WebP Converter. · macOS · 高速 · 100% オフライン

簡単操作で複数のWebP画像を一度に処理

変換・リサイズ・圧縮・透かし挿入 ─ フォルダ丸ごと一括処理。Mac上で完結し、アップロード不要で安心安全。サーバーも待ち時間も不要です。

最終更新: 2026-05-26

画像をドロップ
たったそれだけ

一括処理

高速なWebP変換

WebP · PNG · JPG · JPEG XL · BMP

100% Mac内完結

アップロード不要・アカウント不要

ネイティブ・高速・安全

Apple Silicon に最適化

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macOS 11以降 · Apple Silicon ネイティブ · 完全ローカル処理

3ステップで完了

1

画像をドラッグ

PNG・JPG・GIFなどをFinderからまとめて投げ込みます。フォルダごとでもOK。

2

品質を選ぶ

ロスあり(品質80など)かロスなしを選択。プリセット保存にも対応。

3

Startを押す

数百枚もApple Siliconなら数秒で完了。サーバーへの送信は一切なし。

機能ハイライト

ENCODE · RESIZE · STRIP · OUTPUT

フォーマット変換・リサイズなど思い通りのワークフローに

WebPはもちろん、追加でPNG・JPG出力も対応。 画質、最大サイズ、カラープロファイル、メタデータの扱いを1ファイルずつ細かく制御できます。

変換前後のファイルサイズ・元サイズに対する圧縮率も画面上に表示。「いま設定で何%軽くなるか」を視覚的に確認しながらチューニングできます。

SIDE-BY-SIDE · ピクセル単位

スライダーで瞬時に比較。出力前に画質を確認

中央のスライダーをドラッグして、オリジナルと変換後を完璧に比較。 書き出す前に画質を確認できるので、後悔のない設定値を選べます。

「もう少し品質を上げよう」「逆にもう少し圧縮しても問題なさそう」── 数字ではなく、目で判断できる安心感があります。

変換前後の画像をスライダーで比較するプレビュー

POSITION · SIZE · OPACITY · OFFSET

透かしを入れ込み

ロゴ画像を置いて、位置・サイズ・不透明度を調整するだけ。バッチ内のすべての画像へ自動で適用されるので、配布物のブランディングや盗用対策が一発で完結します。

静止画WebPだけでなくアニメーションWebPにも対応。SNS・ブログ・ECサイトでの配信用画像をまとめて整えられます。

ロゴを右下に配置した透かし設定画面と出力プレビュー

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他の選択肢との比較

項目WebP Converter.オンライン変換cwebp (CLI)Photoshop等
画像が外部に出ない✅ 完全ローカル❌ サーバー送信
一括処理✅ 数百枚△ 枚数制限あり△ シェルが必要△ 自動化が必要
GUIで完結❌ コマンドライン
EXIF保持・透かし△ 別ツール併用△ 個別操作
アニメーションWebP
価格無料 + IAP無料〜従量課金無料月額制

料金プラン

プラン含まれるもの
無料WebPへの一括変換、ドラッグ&ドロップ、品質調整、ロスあり/ロスなし切り替え。基本的な利用はすべて無料で完結します。
アプリ内課金 / サブスクリプションEXIF保持、透かし、PNG/JPEGの追加出力、プリセット保存などの拡張機能。最新の価格と内容はApp Storeを参照してください。

対応フォーマット

方向フォーマット
入力 (Read)HEIC, PNG, APNG, JPG, GIF, TIFF, DNG, EPS, PSD, JP2, J2K, JPC, BMP, JBIG, BIE, PNM, PGM, PBM, MAG
出力 (Write)WebP (主)、PNG / JPEG (アプリ内課金)

こんな人にオススメ

  • ブロガー ─ 過去記事の画像をWebP化してLighthouseスコアを底上げしたい人。
  • Web制作者・フロントエンドエンジニア ─ クライアントサイトの納品時に最適化済み画像を提供したい人。
  • ECサイト運営者 ─ 商品画像の転送コストとページ表示速度を改善したい人。
  • カメラマン・イラストレーター ─ ポートフォリオサイトを軽量化したい人。
  • 企業の広報・マーケティング担当 ─ 社内画像をオンラインに上げずに変換したい人。

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よくある質問

Q. WordPressは標準でWebP対応していますか?

WordPress 5.8以降ではWebPの基本対応がされていますが、既存のJPEG/PNG画像を自動でWebPに置き換えてはくれません。 既存資産の変換・差し替えは手動か、本アプリのようなツールが必要です。

Q. ロスありとロスなし、どちらで変換すべき?

写真や複雑なグラデーションを含む画像はロスあり (品質80前後)、 ロゴ・スクリーンショット・線画など均一色面が多い画像はロスなしがおすすめです。 WebP Converter.ではこの切り替えがチェックボックスひとつで行えます。

Q. アニメーションGIFもWebPに変換できますか?

はい。アニメーションGIFをアニメーションWebPに変換できます。 一般にファイルサイズは大幅に削減され、フルカラー化により画質も向上します。

Q. Image Tool+との違いは?

Image Tool+はWebPを含む複数フォーマットへの変換、背景除去、リネーム等を統合した「オールインワン」アプリです。 一方、WebP Converter.はWebPへの変換に特化し、無料から始められるシンプルなツールです。 「とりあえずWebP化したい」ならWebP Converter.、「画像処理全般を一本にしたい」ならImage Tool+が適しています。

Q. 動作要件は?

macOS 11 Big Sur 以降が必要です。Apple Silicon・Intel 両対応のUniversal Binaryです。

サポート

使い方で困ったとき、不具合に出会ったとき、欲しい機能があるときは、下記のお問い合わせフォームから気軽にご連絡ください。いただいたメッセージは開発者がすべて確認し、可能な限り改善や次のアップデートに反映しています。

無料で始められるので、まずは気軽に試してみてください。困ったことがあれば、いつでも開発者にご相談いただけます。

お問い合わせフォームを開く

ダウンロード

WebP Converter. は無料で基本機能を利用でき、必要な機能だけをアプリ内課金 / サブスクリプションで追加できます。

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さらに次世代の画像フォーマットを試したい方はAVIF Converter.もご検討ください。 画像処理を統合的にこなしたい方はImage Tool+がおすすめです。